昔から大好きな写真♡アントニン・レーモンドと妻ノエミが食事をしている景。この家は軽井沢だと思い込んでいましたが、麻布笄町の事務所スタジオ兼自邸での写真とのこと。アトリエや製図室があるオフィシャルなエリアと、寝室や台所があ... 
心鎮まる木立の緑に囲まれる家。窓を配して切取れば一枚の絵のようで...その窓辺が木漏れ日を眺められるベンチだったら尚のこと素敵♡私が好きな建物のひとつ。軽井沢ショーハウス記念館にそんな窓辺があります。↓ こちら♪... 
箱根仙石原の別荘地に、タイムカプセルに閉じ込めたように当時を偲ばせる状態で残っていた山荘。吉村順三先生が設計したなかで最も小さな家の見学会が開催されるョと、建築好きな友人に誘ってもらい、その見学会を訪ねてきました!空間に... 
軽井沢町が認定する歴史的価値のある建築物に貼られるブルー・プラーク。ー 辻邦生・佐和子夫妻の山荘(1976年~) 所在;軽井沢町三笠 設計:磯崎新 作家の辻邦生さんの山荘で、友人である磯崎新さんが設計した木造の家。... 
- アントニン・レーモンド設計 1933築 軽井沢夏の家(レーモンドの別荘兼事務所) 1986移築 現 軽井沢タリアセン内 ペイネ美術館伸びやかな大屋根の下に広がる吹抜け空間。屋根と同じ勾配のスロープで繋がる吹抜け... 
- 立原道造(michizo tachihara)大正~昭和初めを生き 24歳の若さで夭折した詩人であり建築家。- ヒアシンスハウス 風信子荘別所沼のほとりに、週末を過ごすための小さな小屋を設計。現実には実現されなかった... 